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お求め方法のご案内

 

 

 

タッパーウェアパーティについて

世界100か国以上で親しまれているタッパーウェアの販売方法は、全世界共通です。会社と販売代理店契約を結ぶ専任販売代理店(ディストリビュターシップ)に所属する販売員が、パーティ方式でお客さまからご注文をお受けしています。

 

 

パーティ方式とは

お客さまのご都合に合わせて開催いたします

ご家庭、オフィス、趣味のサークルなどで複数のお客さまにお集まりいただいたところに、販売員がお伺いして、製品を展示説明してご注文をお受けします。もちろん、お一人でもお客さまのご都合に合わせて販売員がお伺いいたしますので、お気軽にご相談ください。
タッパーウェアの便利な使い方のアイデアやタッパーウェアを使ったお料理のレシピ、収納のヒントなど、毎日の暮らしを快適に健康的におくるために役立つ情報を得られることがタッパーウェアパーティの魅力です。

 

タッパーウェアパーティはタッパーウェアの品質を確かめるチャンス

いろいろなタイプのタッパーウェアを実際に手にとって見ることができるので、製品の特長や使い方をよりよく理解していただけます。カタログなどの印刷物やホームページだけではなかなか伝わりにくいタッパーウェアのよさを、ご自分の目で確認し、上手な使いこなしを知るチャンス。ぜひ、タッパーウェアパーティでご覧ください。。

 

 

 

 


山口県・レインボーホームパーティズ所属
内田早苗(うちだ さなえ)マネージャー
マネージャー歴2 年。

 

マネージャーになったことで、友だちの輪が広がり、本当に毎日が楽しい!と笑顔で語る内田さん。小学校1年生と3歳のお子さんを持つ母でもある。

 

ママたちの情報交換の場として、我が家を活用してもらいたい。

お子さんのアレルギーに配慮したという内田邸は、木の香りと太陽の光に包まれた居心地のよい空間。
「小さなお子さんを持つママたちは忙しいうえ、いろいろな意味で余裕がない、だからこそタッパーウェアを使って欲しいのです。そして我が家のタッパーウェアパーティでママたちの輪が広がると嬉しいですね。だって小さな子どもを持つ母親にとって、悩みを打ち明ける場所や仲間がいることは大切だから」と語る内田さんもそんなママの一人。小さなお子さん連れのタッパーウェアパーティには気軽さが欠かせない。時間が少しでも空いたら立ち寄りたい、そんな自由さが大切だと言う。

 

 

 

 

 

 


北海道・2525ホームパーティズ所属
常見典子(つねみ のりこ)マネージャー
マネージャー歴2 年。


精米機を購入したことから始まったタッパーウェア歴は約3年。
もっと早く出合っていたらきっと人生は変わっただろうと語る。お子さんは3人。

 

母から子へ伝えることの大切さを教えてくれたのもタッパーウェアだった。

手軽に保存食を作れたら…そんな思いに答えて、梅干し作りのタッパーウェアパーティが開かれた。「今の時代はお金を出せば手軽に調理したものが手に入るけれど、母の味を子供に伝えていくというのが本来の在り方でしたよね」。味噌や梅干しなどの保存食は、作り方も保存方法も難しいと思っていた常見さんにとって、タッパーウェアさえあれば簡単に作れることは衝撃的だったと言う。「同じ人生なら、いろんなものに出合えた方がいいじゃないですか」。いいものはどんどん取り入れるとポジティブな常見さんの言葉には十分な説得力がある。

 

 

 

 

 

 


福岡県・浦野ホームパーティズ所属
中尾尚子 マネージャー
マネージャー歴15年。


タッパーウェアのお仕事は、時間の調整が自分でつけられるので、5人のお子さんの学校行事に積極的に参加していると語る。

 

家族が片付けやすい環境作りがコツ。大家族の収納術を知る。

高校生を筆頭に5人のお子さんを持つ中尾さんのご自宅は、自然豊かな行橋市内にあります。7人家族と聞けば、物の多さは容易に想像ができますが、中尾家のキッチンや居間はすっきりと整理整頓されていることに驚きます。その片付けのコツが披露される中尾家のタッパーウェアパーティは人気が高く、長年愛用しているからこそ語れること、中尾さんの新鮮なアイデアを交えながら、収納のコツやタッパーウェア製品の特性を生かした収納方法が包み隠さず明かされます。活躍しているシステムドロワーやスーパーチェストなどの引き出しにはラベルが貼られ、どこに何が入っているのかが一目でわかるように工夫されています。「物の在りかをはっきりさせることで、誰もが片付けやすくなり、その結果、自分の仕事が減ります。収納用品はできるだけ一気に購入するのがコツ。その方が色を揃えられますし、物の収納場所の設計がしやすいですから」。中尾家の扉を開ける度にあがる、参加者の感嘆の声が印象に残ります。

 

 

 

 

 

 


大阪府・ひいらぎホームパーティズ所属
内野明美 マネージャー
マネージャー歴4年。

 

自宅に併設されたパン教室がタッパーウェアパーティの開催場所にもなる。探究心旺盛な内野さんは、はやりのレストランの研究も欠かさないという。

 

リクエストにすぐ答える、触れて試せるタッパーウェアパーティは大盛況。

「30歳のときに母が亡くなり、命は永遠ではないことを強く感じ、今を大切に生きようと強く思うようになりました」と語る内野さん。そこで時間を有意義に使おうと内野さんがまず始めたことが料理教室に通う事。料理、洋菓子、パンと多くの講座に通い、自宅でパン教室をスタートさせました。「パン作りの材料を保存するためにタッパーウェアを購入したことが出合いでした。密封性が高いタッパーウェアは、パン教室の生徒さんにも人気があり、気が付いたらマネージャーになっていました」。内野さんのタッパーウェアパーティはそのレシピの豊富さが人気の秘密。子育てをしながらも時間と労力を惜しまず、パーティ参加者に次は何が作りたいか、何が知りたいかをアンケートで答えてもらい、その要望にはすぐに答えるようにしています。「タッパーウェア製品は使えばその良さは必ず分かってもらえます。だから、お料理をしながら実際に触って使ってもらえるパーティを心掛けています。」

 

 

 

 

 

 


タッパーウェアが大好き!
ただそれをみんなに伝えたい

 

神奈川県 アンナサービスセンター所属
斉藤由季子 マネージャー
タッパーウェアと出合って約6年、マネージャー歴約3年。
昨年、新築した海が近いご自宅で、夫、長女(8歳)、長男(4歳)の4人暮らし

 

明るく広々としたキッチンの中央に大きなカウンターがひとつ。
新鮮な野菜やくだものを使ったウェルカムドリンク作りで賑やかにタッパーウェアパーティがスタートしました。今日のメニューは圧力鍋でラタトゥイユ、電子レンジでオクラのからし醤油和え、紅麹米のご飯など。タッパーウェアの調理器具を巧みに使えば、料理が短時間に完成できるのでゲストは飽きることなく、その見事な手順やトークに引きつけられていきます。
その間、子どもたちは紅麹米で炊いたご飯を小さなタッパーウェアに入れてシェイク。
丸いおにぎりに大歓声です。

もともとアトピーがひどくて悩んでいたという斉藤さんは人一倍食への意識が高く、
それがタッパーウェアファンになった理由だといいます。
「入院するほどアトピーがひどく、身の回りは清潔に、添加物は摂らないようにと常に気をつけていました。タッパーウェアではドレッシングから味噌、梅干しまで、なんでも手作りできることを教わり、これならアレルギーに強い身体が作れると思いました。またタッパーウェアが効率のよい家事に最適であることも知りました。冷蔵庫がすっきり片付いて物を探す時間も減り、余計な買い物もなくなりました。」
タッパーウェアの魅力を痛感しているという斉藤さんは、「多くの方にその魅力と便利さを知って欲しいですね。皆さんが喜んでくれたら、やっぱり嬉しいから…」。
夢は自分のキッチンスタジオを持つことと、恥ずかしそうに笑う斉藤さんの笑顔が印象的でした。



タッパーウェアパーティは週に2回、キッズクッキングは月2回のペースで開催しているという斉藤さん。「パーティのために新しいレシピを研究したり、家の掃除をしたり…、自分の生活にメリハリがつき、生活への意識もずいぶんと変わりました」。
まだお子さんが小さい斉藤さんのパーティはいつも賑やか。
本日の参加者は大人6名、子ども5名。同じ年代の集まりは親交が深められるだけではなく、
情報交換の場としても有意義だといいます。

 

 

タッパーウェアパーティについて