タッパーウェア入会(ディーラー登録)のご案内


福岡県  浦野ホームパーティズ所属  松岡るみさん

妻であり、母であり、歯科医でもあり、そして、タッパーウェアの販売員としても活躍する松岡さん。今では軽やかにひとり何役もこなしている松岡さんも、かつては時間に追われ、忙しさにストレスを感じることもあったとか。そんな毎日に楽しさと余裕をくれたのがタッパーウェアとの出会いだったと言います。

 

 

 

「私が販売員になるなんて、想像もしていませんでした」。

最初、タッパーウェアはいい物らしいけど高い、というくらいの印象しかなかった松岡さん、けれど、使っているうちにその品質のよさを強く感じ、少しずつタッパーウェアへの興味が膨らんでいったのだとか。気持ちが大きく動いたのは、初めてアセンブリー(ディストリビュターシップごとの集まり)に参加した時でした。

 

「添加物のない食事は理想だけど、無理だと思っていました」。

二人目のお子さんを出産後、母乳をあげながら、自分の食生活がそのまま子どもにも影響することに改めてハッとした松岡さん。けれど、添加物を食卓から排除するのは無理と決めつけていました。だから、アセンブリーで手作りの大切さ、そして添加物のないナチュラルな食生活が手軽にできるという話を聞いた時は、目からウロコが落ちる思いだったとか。タッパーウェアの食を大切にする考えに心から共感したと言います。

 

「子育てや仕事がある中での活動は難しいと思っていましたが、逆でした。だからこそ、タッパーウェアが必要だったんです」。

食材はまとめ買いしてタッパーウェアに保存。下ごしらえにも活用することで家事の時間が節約でき、忙しかった毎日に思わぬ余裕が生まれたと言う松岡さん。そんな中で、自分や自分の家族だけではなく、もっと多くのお母さんにタッパーウェアを通じて食の大切さを広めたいと、販売員としての活動がスタートしました。自分が本当にいいと思っているから、自信を持って勧められたと言います。

 

「新しいメニューを作ると子どもたちが、これもタッパーウェア?って聞くんです。今は手作りの豆乳アイスに興味津々なんですよ」。

毎日の生活の中で、自然に子どもたちへの食育ができているのもタッパーウェアに出合ったおかげ。だから今度は自分が新しい出合いを演出していきたい。その思いが松岡さんを今日も輝かせています。