VOICE ご愛用者の声

大阪府 メルヘンホームパーティズ所属
佐伯久美子さん

タッパーウェアに出会ってから、おいしい笑顔が増えました。

便利な保存容器、と思っていたタッパーウェアが、冷蔵庫の中をガラリと変え、お料理の腕をグンとあげてくれた。その"チカラ"に驚き、すっかりハマってしまったという佐伯さん。タッパーウェアのある今の暮らしをとても気に入っています、と笑顔で語ってくれました。


「葉もの野菜が1週間たってもシャキシャキなんです」。 タッパーウェアを使うようになって、見違えるほどスッキリと整頓された冷蔵室。けれど、見た目の美しさ以上に佐伯さんが感動したのが、保存力でした。すぐに痛みやすい葉もの野菜が1週間たってもみずみずしい。改めて、タッパーウェアの保存力の高さを実感したと言います。

「冷凍保存するとまずくなるってずっと思い込んでいました」。佐伯さんの冷蔵庫革命はまだ続きました。そう、冷凍室です。フリーザーメイトで冷凍保存するようになって、食品のおいしさが変わりました。原因は"におい"。冷凍室にある食品同士がにおい移りしていたことに、フリーザーメイトを使いはじめたことによって気づいたそうです。

 

「生活のリズムが変わって、時間と心に余裕ができました」。
冷蔵庫の中が変わったことで佐伯さん自身の生活も大きく変わりました。それまで毎日だった買い物も、まとめ買いでストックできるようになったので週2回程度に。また、野菜を刻んで保存するようにしたら、調理時間もグッと短くなり、その分、自分の時間が増えました。トールペイントの講師もしている佐伯さんにとって、こうした時間のゆとりは何よりうれしかったようです。

 

「手作りしたものの方が、子供たちには評判がいいんです」。
生活リズムとともに食生活も大きく変化したと言う佐伯さん。それまでは買うのがあたり前だったものも手作りするようになりました。たとえば、和菓子。タッパーウェーブを使えば、大福もちも白玉粉と砂糖と水を混ぜて電子レンジで加熱するだけ。あまりの簡単さに最初はびっくりしたそうです。市販のものよりずっとおいしいと、お子さんたちにも大好評です。

 

「タッパーウェアでどんどん変わっていく生活が楽しい」。
いろいろな種類のタッパーウェアが増えれば増えるほど、家の中はスッキリときれいになり、生活がどんどん楽しくなっていく。そう実感する佐伯さんは、もっとたくさんのタッパーウェアに出合いたいと思っているのだとか。そして、もっとたくさんの人にタッパーウェアに出合ってほしいと、心から願っています。

ご主人と長女(17歳)、次女(14歳)、長男(7歳)の5人家族の佐伯家。佐伯さんがご不在の時は、下ごしらえした食材を使ってお子さんたちがお料理をしてくれます。

 

タッパーウェアの販売員のほかに、トールペイントの講師としても働く佐伯さん。忙しくて買い物に行く時間がないときでも冷蔵庫を開ければ、いつでも準備万端。

 

下ごしらえした食材やまとめて作った調理品をフリージングしてストック。毎日のお弁当にも困りません。